カバノアナタケ茶
森のダイヤモンドと呼ばれる
キノコ「カバノアナタケ(チャーガ)」
の中でも大変貴重とされる北海道産カバノアナタケを、
100%使用した健康茶「白樺のめぐみ」。
安心の公式店はこちら!タヒボ茶
タヒボ茶とは
タヒボ茶の歴史は遥か1500年前に遡り、
今でも様々な言い伝えが貴重な資料として残っています。
タヒボは古代先住民の古語で「神の恵み」、や「神の光」を
意味し、学名タベブイア・アベラネダエと呼ばれる
ノウゼンカズラ科の樹木のことで、その昔、古代インカ帝国の時代
よりも昔から先住民たちは、この樹木の樹皮を煎じたものを健康の源、
神秘の飲料「タヒボ茶」として愛飲し、時には金と交換されたほど
貴重な宝物として珍重されたといわれます。
一般的な葉部を利用したものと違い、樹皮を原料として
利用するものは「樹木茶」や「樹皮茶」などと呼ばれます。
ノウゼンカズラ科の樹木は米国地域に100種類以上存在し、
そのうちブラジルに自生する品種は咲く花の色から黄、白、紫の
3種類に大別されます。
黄色い花を咲かせる木はブラジルの国の木にもなっおり、
人間の健康に対して最も優秀な働きをするのは、赤紫色の花を
咲かせるタベブイア・アベラネダエとされます。

