【藍の青汁】
国産藍をつかった日本初の青汁【藍の青汁】

濃い藍の青汁一番の特徴は その味!
濃くて美味しい青汁です。
その秘密は、甘味料(オリゴ糖)を多く使用している
飲みやすいだけの青汁ではなく
徹底的にこだわった原料!
1.大分県産有機大麦若葉

青汁の素材を大きく分けるとケールと大麦若葉が
代表的存在となりますが、飲みやすさ、栄養価、
安全性等の面から
最近では大麦若葉が注目の青汁素材となっています。
初めて青汁を飲む方でも抵抗なく飲める抹茶感覚の風味。
バランスの良いビタミン、ミネラル、そして数々の酵素や
抗酸化成分。
収穫時期が厳冬期であることから農薬を一切使用せず
栽培されるという安全性。
大麦若葉が持つ健康への効果は、様々なメディアで
紹介され続けており、
そのエネルギッシュな健康パワーには無限の可能性も
秘められています
さらに大麦若葉はβカロテン、ビタミンCなど
抗酸化作用を持つ栄養素も
豊富に含んでいます。
これら抗酸化物質は、細胞の老化を予防する働きが
あるため、
生活習慣病の予防やアンチエイジングに効果的と
言われています。
また食物繊維も豊富で腸内環境を整える働きがあり、
便秘予防、美肌に
効果的です。
大麦若葉に含まれるクロロフィル(葉緑素)は、
殺菌や消臭効果があります。
有害物質を排出するデトックス作用があるので、
クロロフィルのダイエット効果にも注目が集まっています。
2.京都産有機桑の葉

お茶にも利用されている桑の葉!
食物ファイバーが豊富なので、お腹に赤ちゃんがいる
妊娠中のお母さんなど便通が悪い方にも推奨したいです。
カフェインが入っていないのもいいですよね!
また、桑の葉の代表的な成分として、
ビタミン、カリウム、マグネシウム、鉄、 ミネラル、
食物繊維、フラボノイド(=肝機能UP)
あります。
3.北海道産自生クマザサ

熊笹多糖体があればこそ!
人間の体は約60兆個の細胞から成り立っています。
その細胞の、一番外側にある膜を形成しているものを
「多糖体」と呼び、
大切な内容物をしっかり守る役目を果たしています。
この多糖体が不足すると、徐々に細胞が弱っていき、
さまざまな病原体に
侵されてしまう危険性が高まるばかりか、栄養分の吸収、
老廃物の排出が
うまくいかなくなってしまいます。
クマザサが持つ「クマザサ多糖体」は、人間の細胞膜と
非常に馴染みがよく、
傷つきかけた細胞膜と結合して、元通りの細胞膜に
修復する力を持っています。
「細胞が元気であること」イコール
「生体防御機能が働いていること」
すなわち「健康」であるということなのです。
「多糖体」とは、「単糖」が何十~何百と結合した
ものです。
配糖体結合で縮合して出来たものを総称して
こう呼びます。
ですからデンプン、セルロース、寒天、水飴だって
多糖体と言えます。
多糖体は植物だけでなく、人間の体内や動物、
細菌の中にだって
存在しているのです。
また、「多糖体」には人間の体に有効に働くものと、
そうでないものがあります。
前者を活性型多糖体、後者を非活性型多糖体と言います。
活性型多糖体例 …… クマザサ多糖体、霊芝多糖体、
クロレラ多糖体
非活性型多糖体例 …… セルロース、寒天など
多糖体はそれらの由来する動植物(またはその部分)によって
その働きが違いますから、「クマザサ多糖体」であろうとも、
葉からの多糖体と根からの多糖体では働きが違います。
ですから、一口に多糖体と言っても、すべてが同じなのかと言うと、
これはまったく別物なのです。
例えば、漠然と「たんぱく質」と言っても、髪の毛や爪、
牛肉の中のたんぱく質とでは
それぞれが違うものであるように。
このように多糖体でも、それが活性型であるか、
非活性型であるか、
また活性型でもクマザサ多糖体であるか霊芝多糖体、
クロレラ多糖体であるかによってまったく違った働きを
体の中で現します。
だからこそ自分に合った良質の多糖体を選ぶことが肝心なのです!
(出典:SASALAND)
4.自社栽培の藍
藍の知られざる効能!「藍の青汁」

藍染以外にも、効果があった!
アイの葉は古来より薬用植物として解熱、解毒や抗炎症薬等に
用いられており、江戸時代にはクモやヘビなどの毒を持つ生き物に
咬まれた傷の治療に用いられていた記録が残っている。
近年の研究では抗ガン作用を持つトリプタンスリンや
抗菌活性を持つ
ケンペロールなどの複数の生理活性物質がアイから
単離されており、
またアイの葉にはフラボノール配糖体が豊富に
含まれることから、
コレステロールを低減させる効果についても
研究されている。
その他、アイの葉を刺身のツマに使ったり、
酢と混ぜてアユの臭み取りに
使うなど、食用に用いている地域もある。
さらに、食物繊維とポリフェノールが豊富で、
野菜不足を補うこともできます!
オリゴ糖を使用している青汁は実は少ないんです!
「藍の青汁」
オリゴ糖は、腸内フローラの改善に役立つ善玉菌の餌に
なります!
だから、単に甘いだけの甘味料とは全く意味が違うんです!
腸内フローラ

公式サイトから買えば、
販売記念特別キャンペーン実施中につき、
なんと 約40%オフ!しかも送料無料で
お届けのチャンス!
公式サイトでお申し込み


